■ PCL-Mail ■
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利用規定
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PCL-Mail の機能
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サンプル
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梱包内容&パーミッション
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設置方法
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更新履歴
<利用規定>
下記の規定に同意した上でダウンロードしてください。
- 改変元のKent Web 様のフリーソフト利用規定を必ずお守りください。
- 当サイトのスクリプトについて、改変元のKent Web 様へのお問い合わせはなさらないでください。ご質問、ご意見に関してはトップのメールフォームからお願い致します。
- 配布するスクリプトを利用して被ったいかなる損害も、当サイトは責任を負いませんのでご了承ください。
- スクリプトの改変はOKですが、表示されてある著作権表示は絶対に消さないでください。
- スクリプトの再配布は禁止しております。
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<PCL-Mail の機能>
- WEB上からメール送信することができます。(sendmailとsendmailとBlatJに対応)
- Web上でメッセージの内容を確認することができます。メッセージの内容を一般公開することも可能。
PCL-Mail ver 0.01
Download (zip形式/20.4kb)
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<梱包内容&パーミッション>
この文字色のファイルとフォルダが、梱包されています。
[ ]内の数字が一般サーバでのパーミッションです。
pclmail / pclmail.cgi [705](アスキー)
| log.cgi [606](アスキー)
| jcode.pl [604](アスキー)
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+-- lock [707] /
<設置方法>
(1)
アップする前にまず行っておくこと。
- perlのパスの書き換え
pclbbs.cgiをテキストエディタで開いて1行目をあなたのホームページがあるサーバーに合わせて書き換えてください。
例:#!/usr/local/bin/perl
- 管理者用マスタパスワードの変更
pclbbs.cgiの設定項目にある管理者用マスタパスワードを好きなパスワード(半角英数字)に書き換えてください。
- メールソフトのパスの書き換え
あなたのホームページがあるサーバーに合わせて書き換えてください。
例:$mailprog = '/usr/lib/sendmail';
- メールを受信したいアドレスをメール通知先アドレス」に記入。
例:$mailto = 'abc@defgh.com';
- 以下のタグをコピーしてメールフォームを設置したいページに貼り付け、タグ内の「※1」と「※2」を下記の通りに書き換える。
※1……CGIスクリプトのアドレスを記入してください。
例:pclmail/pclmail.cgi ( もしくは http://〜〜/pclmail.cgi )
※2……メールのタイトルを記入してください。例:【サイトの感想】
(2)
<梱包内容&パーミッション>の通りのディレクトリ構成と転送モードでそのままアップロードしてみてください。そしてパーミッションを設定します。
以下のアドレスでパーミッションとパスのチェックが出来ます。
http:// 〜〜/pclmail.cgi?mode=check
メールフォームを設置したページもアップロードして、フォームからメッセージを送信してみましょう。
以下のアドレスから管理画面に入ることができます。
送信されたメッセージの内容を閲覧&削除することができます。
http://〜〜/pclmail.cgi
(3)
確認できたら、その他のpclbbs.cgiの設定項目を設定してアップロードし直してみましょう。
送信したメッセージの内容を公開する場合。
$show ='
1';
とするとサイトを閲覧している人にも、下記のアドレスから送信したメッセージを閲覧することができます。
http://〜〜/pclmail.cgi
ウェブ上に表示されたメッセージを削除したい場合は、[管理用]から入ってパスワードを入力してください。
<更新履歴>
2004/14/02 PCL-Mail ver0.01 公開